法務副大臣活動記(8)

ー車座対話@青森大学

視察3日目の今日は、青森大学で車座対話。

テーマは、「成年年齢の引き下げと法教育」。

青森大学社会学部櫛引素夫教授の仕切りで5名の学生さんに参加、3名の学生さんの見学をいただきながら進めました。

学生さんは、小原史也さん(2年)、花田和輝さん(2年)、工藤康晴さん(1年)、齊藤拓真さん(1年)、高橋来夢さん(1年)。

参加した皆様から、18歳で大人になることへの不安や期待という率直な思いが述べられたり、情報を得てきちんと判断する力を身につけること、そのような力をつけるトレーニングの場が欲しいという意見もいただきました。

また、先の総選挙で初めて投票したが、投票先を選ぶことの重みを感じたとの意見もありました。

そのように投票することをきちんと考えている学生さんがいることを改めて肝に銘じたところです。

参加いただいた皆様のご意見は必ず国の政策に活かしてまいります。

ご参加ありがとうございます。

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皆様の声を自分の思いとして政府・自民党に届けてまいります。
私は常にクリーンな政治を心掛けています。

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