法務副大臣活動記(3)

法務省赤煉瓦棟の巡視を古川大臣・加田政務官といたしました。

この赤煉瓦棟は、明治28年(1895年)に司法省の本庁舎として、ドイツ人建築家ヘルマン・エンデとヴィルヘルム・ベックマンの設計により完成し、国の重要文化財に指定されています。

庁舎として現役で、法務総合研究所・公安審査委員会・法務図書館が入っています。

また、日本の司法制度の歴史的資料の展示も行われています。

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